「森の城」で巨大ロボと激突!A2登場で深まる謎

おっさんホイホイ
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第476夜

森林地帯の探索からスタートして、森の城の攻略、巨大ロボとの激突、そして謎のアンドロイド「A2」の登場まで。物語が一気に動いた夜だった。


森林地帯の爆走ショップ:エミールとの衝撃的な再会

前作で記憶に残っているエミールと、森林地帯で再会した。

「顔だけ」で車体に乗って爆走しながらアイテムを売っている。「エミール、車になって爆走してるじゃねえか! あの歌が耳から離れねえよ……。」[01:57:05] という言葉が自然に出てきた。あの独特のBGMと共に突然現れるので、知っている人間には刺さるし、知らない人間には何が起きているのか分からない登場の仕方だと思う。

ショップとしての実用性も高くて、今後の探索や装備強化で世話になる場面が出てきそうだ。


森の城の攻略:忠誠を誓う機械生命体たち

森林地帯の奥にそびえ立つ「森の城」へ潜入した。

城へ入る際、複雑な足場を渡り継いでスイッチを操作する必要があって、ここはリスナーのアドバイスで無事に開門できた。一人だったらしばらく迷っていたと思う。

城内の機械生命体たちが独自の王国を築いていて、「森の王」に対する過剰なまでの忠誠心を目の当たりにする場面が続く。[45:00] 機械生命体にこういう文化が生まれているという設定が面白くて、このゲームが単純な人間対ロボットの話ではないことが改めて伝わってくる。


巨大ロボ戦と謎の刺客A2:美しき逃亡者の登場

城の最深部で待ち受けていたのが、赤子のような「王」を守る巨大な機械兵だった。

「王様って赤ん坊なのか? 機械生命体に『育てる』っていう概念があるのが驚きだな。」[01:42:47] この一言がこの場面の核心を突いている。ただ戦って倒すだけでなく、敵の側にも物語があるというのがニーアという作品の作り方だと思う。

ボス戦は巨体からの広範囲の薙ぎ払いと衝撃波をジャスト回避で捌きながら、大剣でダメージを積み上げていく戦い方で対処した。[01:44:33] 大剣のレベルアップが効いていて、着実にダメージが通った。[01:45:10]

撃破直後に現れたのが指名手配されているアンドロイド「A2」だった。「A2……誰だこのお姉さん。めちゃくちゃ強そうだし、何か深い事情がありそうだな。」[01:43:05] ヨルハ部隊の裏切り者として司令部から追跡指示が出ているが、その目的は何も分かっていない。


プレイしているゲームについて

NieR:Automata(ニーア オートマタ)

2017年発売、プラチナゲームズ開発のアクションRPG。RTX 4080環境で最高画質設定でプレイしている。森林地帯の木漏れ日の表現や城内の質感が綺麗で、このエリアは特に映像として見応えがある。音楽の質も高くて、エミールのあの曲は一度聴いたら忘れられない。


攻略のポイントと今回の見どころ

城門のスイッチはリスナーの助言で解決 足場を渡り継いでスイッチを操作する仕掛けで、地形の把握が必要になる場面だった。こういう場面でリスナーのナビゲーションが機能するのが、ライブ配信の強みだと思っている。

巨大ロボ戦はウッチタイムと大剣の組み合わせで [01:44:33] 広範囲攻撃をジャスト回避で捌いてカウンターを入れる基本を丁寧に繰り返した。大剣のレベルアップで火力が安定していたことで、想定より早く決着がついた。

A2への対応 [01:43:05] 突如現れた指名手配のアンドロイド。非常に強力で、司令部からの追跡指示が出ている。目的も背景もまだ何も分かっていない。次回以降で何かが明かされるはずで、それが楽しみでもある。


配信中の技術的なこだわり

RTX 4080搭載の自作PCで最高画質設定を維持している。このエリアは特に木漏れ日の描写が綺麗で、画質設定を落としたくない場面の一つだった。

音声読み上げソフトを活用して、アクション中でもリスナーのコメントを拾える環境を整えている。アクションゲームをプレイしながらコメントを読み続けるのは集中力の分散が起きるが、ライブ配信としての一体感を優先している。日々微調整を続けている部分でもある。


印象的な発言

「エミール、車になって爆走してるじゃねえか! あの歌が耳から離れねえよ……。」[01:57:05]

「王様って赤ん坊なのか? 機械生命体に『育てる』っていう概念があるのが驚きだな。」[01:42:47]

「A2……誰だこのお姉さん。めちゃくちゃ強そうだし、何か深い事情がありそうだな。」[01:43:05]


まとめ

森の城を制圧して、A2という新たな謎を抱えた夜だった。森林地帯のレジスタンス拠点も解放されて、探索の範囲がまた広がった。

A2は何を語ろうとしていたのか。司令部が隠している真実とは何なのか。このゲームの情報の出し方が上手くて、知りたいことが常に一歩先にある感覚が続いている。次回は彼女の足跡を追って、物語の深いところへ踏み込んでいく。

ライブはTikTokで毎晩やってます。アーカイブはYouTubeチャンネル「おっさんホイホイ」で全編公開中です。

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